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2006年11月28日

リバティの「FA宣言」

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タイトルの通り、我が家のリバティが「FA宣言」をしました。コロラドは、もう十分に占めた(らしい)ので大満足なのだそう。苦 そして「いざ、日本へ出陣!」とばかりに日本へ向かうのかと思いきや、おっとっと・・・

なにからなにまで、土壇場ドタバタ劇の我が家です。苦 実は、私と夫とバービーはめでたく(?)日本へ向かう予定でいますが、リバティは日本入国の検疫において、なにかと問題有りなのでありました。(ガックシ)一言に言うと、私達飼い主の「うっかりミス」すなわち「オチ」なんですけどね。まぁ、この落ち度にもスッタモンダありまして、最後の最後まで夫が「どうにか一緒に帰国出来ないものか」と頑張ってくれたんですけどね。お役人曰く、お決まり文句の「決まり事ですから・・・」そんな感じですね。

我が家では、日本の動物検疫が改定される去年の春過ぎから「いつでも帰国オッケー」の為に、検疫管轄の知人アドバイスをいただきながら、カンザス・シティの獣医さんと共に、それこそ検疫マニュアル忠実に、神経をピリピリと尖らせながら2匹の準備をして来ました。でもって、去年の夏の終わりには抗体検査もクリアして「いつでもオッケーよ」状態だったんです。(抗体検査は検査後2年間有効)そして、今回急な帰国になって「よかったね、ちゃんと準備しておいて!」なんて余裕で手続きを始めたんだけど、ガガーン、、、落とし穴に落ちた気分でした。涙 コロラドへ引っ越してきて、今年の狂犬病ワクチン接種の際に、私達が一言獣医に確認していたらこんな事にならなかったんだけど、うっかりしててね。日本で認可されていない種類のワクチンを、ブッスリと接種してしまっていたのであります。アメリカは州によって法律が異なりますが、猫にはその手のワクチンを打つ地域が多くあるんです。でもって、これはアメリカの獣医側の考えで「猫の体の事を考えて、猫の体に負担がかからない種のワクチンを、わざわざ選んで打っているのに。」「日本に法律があるのは理解出来るけど、アメリカにもアメリカのやり方があるのを解って欲しい」「狂犬病予防ワクチンには変わりなく、接種してから既に半年経過して発病もしていないのに、どうして?」獣医もちょっと逆切れ状態。苦 確かに道理は通っている状況のリバティなので、夫も私も獣医もな〜んかシックリいかない気分ですけどね、でも「決まり事ですから・・・」結局は、その一言で済まされてしまうのです。なんか、とっても辛いです。幸いにも、バービーは日本で認可されている種のワクチンだったので、リバティには悪いけど「不幸中の幸い」

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↑こ〜んな事を言ってるから、こんな大変な事態になるんじゃない?って。苦(リバティは和食の匂いが大嫌い)とにかく、この土壇場で再度抗体検査を行わなければならなくなったリバティ。またやり直しです。苦 そして、検査後は半年アメリカで待機期間を必要とするので、しばらく里親を探さなくちゃいけなくて大慌て。成田の検疫所で半年保留の手もありますけど、こちらはあまり良い評判を聞かないので、特に病弱な動物は避けたいですね。でもって「勝手にFA宣言」なんですけどね。苦 リバティ的には(あくまでも勝手)ニューオーリンズの大学教授のお宅へ(あっちのブログでは、にゃぁも教授です)ロシアの皇帝講演に行こうか?はたまた、オクラホマのNAVYオフィサー宅へ「クーデター起こして、アメリカはにゃぁが貰った!」偵察に行こうか?かなり迷ったみたいですけどね。笑 結局、この病弱猫(しかも術後ホヤホヤ)に手を挙げてくれた、心優しきオクラホマのオクラさん宅に、検疫準備の手続き共に半年間お世話になる事になりました。

liberty_11.27.06_3.JPG(写真左:この時にはジャパンへ行く気満々)オクラさんは、カンザス・シティで知り合ったお友達、あそこでご一緒したのはたった一年だけだったけど、当時一緒にランチやお買い物に出かけたり、夕食を家族でご一緒したりお呼ばれしたりされたり、そして彼女達がオクラホマへ引っ越したあとも、サンクスギビングにはオクラホマへ遊びに出かけたり。そんな彼女から、たまたま「リバティ、手術直後で日本へ帰られるの?大丈夫?」なんて心配して連絡をくださった時に、事情をお話しました。実は、彼女のお宅でも数ヶ月前から子猫を飼い始め、来年には日本へのオーダーがあるそうで、検疫準備を始めてるところなんです。その時に、彼女も「え?ワクチンに種類なんてあるの?」と青ざめて獣医に確認したところ、やっぱり日本で認可されていない種のワクチンだったそうで、またゼロからやり直し。苦 彼女のお宅でもかなりガックシ&怒りモードで、そして我が家の心境もとても理解してくれて、もともと猫好きなご夫婦だから「いつでもリバティ連れてきて」と言ってくださったのでした。

そんな訳で、明日の便で私はリバティをオクラホマまで運びます。翌々日には、夫がこの帰国ギリギリと言うのに出張を入れてしまってるので、なんとも大忙しでリバティをを届けてトンボ帰り。(バービーを一匹だけ家に残せないゆえ、大変・・・)実は、彼女には過去にもお世話になってしまった事があるんですよ。私の弟が急死した時に、翌朝の便で日本へ帰らなくてはいけなくて、当然夫は仕事があるから出勤するし、出張も入ったりしてて。あの時には、彼女は妊婦さんで大きなお腹だったのに、毎日家に来てくれてリバティのトイレを掃除してくれ、バービーのお散歩&カフェでマッタリまでさせてくれて、夫が帰宅する頃には毎日毎日夕食を届けてくれたり、時に自宅へ夕食を誘ってくれたり。夫はあの時に「通い妻が居るみたいな気分だった」と言ってましたから。笑 そんなこんなで、今回もどっぷりお世話になってしまいます。こんな病弱でしかも術後ホヤホヤ、アレルギーがあったりあちこち手がかかる猫なのに、ほんとにありがたい事です。

土壇場で運が良い猫でもあるけど、とことんハズレくじを引く猫でもあり・・・

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でもね、帰国してレジデンスの狭いお部屋で数ヶ月過ごすより、暖かいオクラホマの広いおうちでしばらく過ごすのも、決して悪くない→贅沢かも知れないよ。リバティには、そう言いたいですね。待機期間が終わってお迎えに行く頃には新居も出来上がって、おとうちゃんがキャット・ウォークを作って待ってるって言ってるし、おかあちゃんだってちゃんと良い獣医さんを探しておくし。バービーもきっと寂しいだろうけど、家族の絆を信じて待っててね。(半年後に、おかあちゃんがアメリカへ来られるチャンスでもあるし♪)

しかし、半年って長いよね。離れ離れってとっても辛くて寂しい・・・

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でも、帰国してもしばらくは忙しい毎日だから、半年ってあっと言う間だと思える事を信じたいです。そして、どうかリバティが元気で病気もせずに待っていてくれますように。


posted by ユキティ at 14:21| Comment(50) | TrackBack(0) | 猫(先代&皇太子&保護猫) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どこの国も、事が事だと同じような対応をされるものなんですね。
リバティ、心配だなあ。(遠くから心配しております)
とはいえ、リバティもユキティさんのことを分かっているから安心して待っていてくれますよね!?

えっ??本当に残りわずかで帰国なんですね??
日本での準備は大丈夫でしょうか??
新居はどの辺り??
僕でよければ、本当にお手伝いさせていただきますので、遠慮なくメールしてください。
Posted by フィジカルプランナー社長 at 2006年11月28日 15:00
いったいどうなるのかとドキドキしながら読んでしまった。。。
そんなことがあったなんて!
半年・・・短いような長いような、本当に怒涛の帰国になってしまったねぇ。
それにしても、オクラさんのご親切なこと!
素敵な出会いがあってユキティちゃんにもリバティにも本当に良かった^^
何もできないのがもどかしいけど、
応援してるから、寂しさを乗り切って頑張ってね♪
オクラさん、リバティのことよろしくお願いします。
Posted by まみこ at 2006年11月28日 15:51
ユキティさん、ごぶさたしております。
以前studio1103というブログでお世話になった者です。
その節はどうもありがとうございました。
あれから紆余曲折がありまして、こっそりお邪魔する毎日でした。
さて、このたび帰国されるとのこと!大変驚きました。
ユキティさんは人徳のある方ですから、物事がうまくいくのでしょうね。
私もそうありたいです。
当分はお忙しくされることと思いますが、どうかお疲れが出ませんように。
遠くから祈っております。
Posted by nenedog at 2006年11月28日 16:18
ああ、今日は読める!!実は昨日は「続きを読む」が開けなくて、あのたこ焼きの話が気になってしょうがなかったよ(笑)多分、ソフトの入れ替えを下ばかりだったから不具合が出ちゃったのかもしれない。今日は無事開けてホッとしてたら、リバちゃんはFA宣言でしたか!
ワクチン、日本じゃNOなモノ…病気を持ち込まない為の検疫なんだからさぁ…ワクチンしてるなら問題ないじゃん!!とか思うのは私だけ?
やはり外国でも「お役所」は「お役所」なんですねー!!決まりですから…かぁ。

信頼出来る人が預かってくれるという事で、取り合えずは一安心ですが、リバちゃん、猫だしなー。彼女の方が覚えててくれるといいけど…私のいとこ夫婦が転勤で半年海外に行き、うちの妹が猫を預かってましたが、飼い主は空港からまず猫に合うために直行したにもかかわらず、見た瞬間「フーッ」って威嚇され、ご主人はそうとう落ち込んでたらしい…分かる気がする(苦)

ユキティさんは久しぶりの日本ですね。
バービーはもしかして初めての日本上陸!?

Posted by fille at 2006年11月28日 16:23
あわわ、どうしてまたそんな、、、
リバティは、はずれクジを引いているようで、当たりを引いているんですよね。もしかしたら、今回の注射のこともリバティの中では想定内だったりして?それは無いか・笑

引越しでドタバタしている間に、優雅にアメリカ生活、そして新居が整ってから大手を振ってご帰国。エライなぁ、リバティ。

家族離れ離れは寂しいでしょうけど、半年後を楽しみにしましょう。リバティの、泣きっ面、絶対に写真に撮ってくださいね。できることなら、ムービーで見たい!!

心優しいオクラさんですね。
心があったかくなりました。
Posted by SAORI at 2006年11月28日 16:56
動物を入国させるのは大変らしいですね。アメリカは州によって法律も違うようにそういう所も違うんですね。
入国しても成田でしばらく足止めされてなかなか家族の元へ帰れなかったワンコも最近になって期間が短くなったようです。バービーちゃんも足止めされることなく帰れると良いですね。
リバティちゃんは本当に強運があるんですね。どうなることかと思えば救いの手が伸びて。ユキティさんのお友達なら安心してお任せできますね。日本を締めるのはもう少し先ですね、リバティ姐さん!
私のような者ではお役に立てないかもしれませんが、何かありましたらご連絡下さいね。
Posted by みさ at 2006年11月28日 17:35
あぁ・・・ホントに良かった・・・。もう、どうなるかと思ってヒヤヒヤしてたんです。
そんなに親切なお友達がいらっしゃるとは素晴らしいですね♪ リバティちゃんも安心して半年暮らせますね!!

しかし、日米でそんなに違うワクチン、このトリッキーな規則で大勢の方が同じ目に遭っているのでは?改正すべきですよね!! っていうか、日本が認可するのが遅すぎです!!

半年後の全員勢揃いの時が今から待ち遠しいです♪
Posted by lucybaby at 2006年11月28日 18:57
う〜わ〜、ユキティさん、またしてもビックリ仰天ですよ!

リバティちゃん、ほんと災難続きですが、ご親切なお友達がいらしてホント良かったですね〜。それに、仰るように日本の新居の準備が整うまでは、暖かいオクラホマのお宅でのんびり過ごすのもいいかもしれません(暖かいとこ、いいなぁ〜♪)。

ただ、6ヶ月というと”飼い主のことを忘れちゃうんじゃ!?”という新たな心配が・・・うちのバンバンも、前の飼い主さんが半年後ぐらいに遊びに来てくれた時「ん?この人誰ニャ?」状態でしたからね・・・(冷汗)ある友人も、日本に残して来たネコちゃんとビデオ電話してたけど、それでも3ヶ月離れていただけですごくよそよそしくされちゃったって泣いてました。

ユキティさん、ご主人さん、そしてバービーちゃんの匂いのついたものをたくさん託してらしたらいいのかも、と思います。

とにかくいろいろあるユキティ邸ですが、どうかこの難局も、皆さんで力を合わせて笑顔で乗り切って下さいね〜!応援しています!!!
Posted by 飼い主Y at 2006年11月28日 21:35
犬や猫が日本に入るのって大変なんですね。
旦那様の膝(脛?)を独り占めするリバティちゃんが印象的だったのに・・・。
離れて暮らすのは寂しいでしょうけど、
リバティちゃんを預けられるお友達が近くにいて
良かったですね!
これからお忙しいと思いますが、
体に気をつけて乗り切ってくださいね!
Posted by けやき at 2006年11月28日 22:30
ありゃりゃ!ですよね!(笑)
笑っちゃいけないのでしょうが、師匠一家のほんわかムードが感じられる事件で・・・
リバティちゃんは寂しいだろうけど、子猫ちゃんがいるなら、新しい舎弟を作るチャンス!
旦那様のほうがさみしいのでは?
しっかしお役所ってのはどこでも石頭ですね!
例のないことはしたがらないのですよ!
お薬の認可基準を世界統一にして欲しいですよね。これだけ海外へ出かけるチャンスが多いのに・・・
でも先頃日本人が海外旅行先で噛まれて、帰国後狂犬病を発症して亡くなった事件があったので、きびしくても仕方のないことなのかもしれませんね。
リバティちゃん、半年なんてすぐだから頑張れ!!
Posted by 銀河mama at 2006年11月29日 00:07
 意外な 展開!!!
検疫って たいへんだと 聞いた事があるんですが まさか ユキティさんご一家が 落とし穴に...なんて ビックリ!

 お引っ越し前に ユキティさんも フライト大変でしょうが
どうか 無事 予定通りに事が運びますように....。

 
 
Posted by だいやもんどだすと at 2006年11月29日 00:53
リバティちゃんとしばらく別居、寂しいですね〜。検疫の事情を知っているお友達がいらっしゃって心強いですね。
半年があっというまに過ぎますように。
またコロラドへも戻ってきてくださいね〜。

Posted by おりん at 2006年11月29日 01:17
あら〜リバティさん、もうちょっとアメリカをシめてからご帰国されるのですね。
オクラさんちのチビ猫さんに、帝王学を叩き込んじゃうとか?
Posted by シオおばサチ at 2006年11月29日 01:40
半年って長いですが、忙しく過ごす半年は、過ぎてみたらあっという間だと思います。
リバティちゃんにとっては、狭いケージで事務的な扱いを受ける環境よりも、愛情いっぱいのオクラさんちで待機するもらうほうが、きっとのびのびと楽しく暮らせるでしょうね。
融通の効かないお役所仕事には本当に腹が立ちます。
家族と離れ離れは、本当に寂しくお辛いと思いますが、リバティちゃんは賢い猫ですから、きっとわかってくれると思います。
今は、できるだけ一緒にいてあげてくださいね。
Posted by チーズくま at 2006年11月29日 02:14
*いんちょーさん*
こんにちは。あと、正味4日のアメリカ生活です。夫はまだ冬山キャンプだの、なんだのと後ろ髪引かれっぱなしですけど。笑 チャンスがあったらまたコロラドへ戻って来たいと言いながらも、帰国準備で大忙しの我が家です。今からオクラホマへ出かけてきますので、のちほどメールしますね♪
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:00
*まみこさん*
もう、最悪でしょ?2匹いっぺんだったらもっと最悪だったけど、でも「うちへ連れてきて」と言っていただけるお友達が居て、ほんとにリバティはラッキーですよ。オクラホマまでが遠いんだけど。苦 今から飛行機でブーンと行ってまいります。成田の検疫所で保留になるより私も安心だし、リバティだってなんだかんだ言いながら人恋しい猫なので、なんとか馴染んでくれると願っています。寂しいって思う間もないほど忙しいかもしれないので、あっと言う間に半年過ぎると思いながら。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:02
*nenedogさん*
こんにちは、お久しぶりです。
こちらこそ、その後どうしていらっしゃるのかと気になって居たので、コメントをくださって嬉しいです。ありがとうございます。夫の仕事の都合で帰国ですが、2匹の検疫が思いのほか厄介で大変で、事務手続きに手間がかかってしまっています。バービーも、ようやくUSDAでオッケーのサインを貰えるところですから、もうギリギリです。こう言う困った時に助けてくれるお友達が居るって、ほんとにありがたいことです。今からリバティと飛行機でブーンと出かけて参ります。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:05
*filleさん*
昨日、ちょっとおかしかったでしょ?私も自分のが読めなかったんですよ。苦 リバティ、急にFA宣言しちゃいました。笑 しかもオクラホマの暖かい地域へと逃げるそうです。お隣のアトランタへそのまま戻りたいのかな?なんて思ったりもしますが。笑 この土壇場まで気づかなかった私達も悪いんですけどね。頭の固いお役人さんの話を聞いてると、かなり頭に血が上りますね。苦 ちなみに「決まりごとですから」の言葉は勿論日本サイドのお話ですよ。リバティの体の中は、日本の規格通りでなにも問題ないんですが、ワクチンの種類が違うから入国拒否だそうで、なんとも納得のいかない結論ですよね。。。半年経つと猫って飼い主の事を忘れちゃうんですかね。。。ちょっとショックかも。苦 夫は「大丈夫、忘れててもすぐに思い出すって!」と言ってるけど、実際はどうなんでしょう。。。バービーは勿論日本上陸初めて。それ以前に飛行機も初めてですから。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:10
*SAORIさん*
お役人さんって、なんでも証明、証明って、対応をしていて感じた事、中身はどうでもいいように取れましたよ。そんなもんでしょうかね。ふむ。。。でも、SAORIさんの仰るように、リバティの計算だったりして、それだったら怖いですね。苦 でもね、狭い賃貸のお部屋でストレスになるより、しばらく寂しいけどずっと家にい人が居るご家庭だから、ノビノビと過ごせるのではないかと思うんですよね。狭いケージの中で寂しい思いをさせるより何十倍もシアワセでしょ?ほんとに、新居が整ってから、のこのことやってくるなんて。片や、バービーは一緒に帰国だけど、かなりハードで忙しく窮屈な(?)生活で、ストレスだったりしてね。苦 オクラさんには写真をいっぱい送ってもらうように言っておきますね。SAORIさんの為に、ブスッ面リバティの写真を。。。笑
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:14
*みささん*
アメリカは狂犬病のある国ですから、非常に厳しいと解っていたけど、でも実質リバティの体の中は日本で認可される状態の抗体なのに、ワクチンの種類が違うってだけで拒否されて、私達も獣医も結構納得行かない状態だったりするんですよ。。。バービーは予定で行くと2時間ほどで通過出来るとの事です。リバティは運が悪いのか良いのか良く分からなくなってきました。笑 この土壇場でお世話をしてくれる方が居るってありがたいことですよね。そう、信頼出来る方だから尚更。みささんには帰国後に、シッターが必要な時にぜひお願いしたいと真剣に思ってます。でもうちが田舎だから、通えない距離なのかも。。。?苦
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:18
*lucyさん*
結局日本へ一緒に出かけることは無理ですが、この土壇場でこの病弱猫を受け入れてくれるオクラさんに感謝ですね。リバティが馴染んでくれればいいんだけど、あの性格だから、、、どうだろ?ちょっと心配です。ほんと、トリッキーでしょ?多分、オクラさんのお宅もそうだし、私達だけじゃないと思います。結構おこんなケースで残留が多いのかも。特に猫ちゃん。。。バービーの飲んでるお薬だって、まだ日本に入ってないのでね。困ったものです。。。半年後、家族揃うのを私も待ち遠しいですよ〜。リバティの方が今度日本行きを拒否したりしてね。。。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:22
*飼い主Yさん*
私もガックシですよ。。。苦 でも土壇場で受け入れてくれるお友達が居てほんとに良かったです。ちょっとここから遠いんだけど。新居へ引越しが済むまでオクラホマの暖かいところでリハビリしていてほしいです。子供が二人+子猫とどうやって付き合って行く気かしら?リバティ。笑 猫って、半年で忘れちゃうかな。。。リバティもきっと最初は逃げ歩くかもしれませんね?そのあと思い出すか?そのまま忘れたまんま新しい飼い主だと思うのか?どうなんでしょうね〜。まだまだ忙しい日々は続きそうですが、とにかく頑張ります。どうもありがとう。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:25
*けやきさん*
大変です。思った以上に厄介で面倒。。。苦 
人恋しいリバティなので、初めは隠れててもそのうちスリスリして慣れてくれるといいんですけどね。。。飛行機で1時間半ほど飛ばないといけませんが、受け入れてくれるお友達がいて、ほんとに良かったです。まだまだ忙しい日々は続きますけど、頑張ります。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:27
*銀河mamaさん*
かなりガックシでした。。。でも、こんなズタボロ猫を受け入れてくれるお友達がいるって、ほんとに感謝ですね。子猫にいじめられるか?笑 どうでしょうね。猫と戯れた事がないので。。。でも、あんがいこの半年でアクティブに社交的になったりして。そんなのを期待してるけど。このお役人の言葉は日本サイドの話です。アメリカ側にも勿論輸出の許可を取りますが、とにかく日本側がワクチンの種類が違うだけで許可したくないんですって。ワクチンをしていないなら話は別ですが、リバティの体には抗体がもう出来てるのにね。そこを獣医が「おかしい」って逆切れするんですよ。。。バービーの薬だって日本では認可されていないし、この先どうしたらいいんでしょう。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:31
*だいやもんどだすとさん*
検疫って、思った以上に厄介です。制度が変わっても、飼い主が手続きする大変さは今まで以上ですし、少しでもオチがあると、容赦なく180日の保留ですからね、たまりません。。。今からオクラホマへリバティと共に飛んで参ります。すぐに慣れてくれるといいのですが、それだけが心配ですよ。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:34
*おりんさん*
別居です。。。苦
半年って長いのか短いのかお良く分からないけど、とにかくお友達の家にすぐに慣れて欲しいところです。このズタボロ猫のお世話、更には検疫準備をしてくれる方が居るって、ほんとにありがたいことです。チャンスがあったら、絶対に我が家はコロラドと決めてますから!!コロラドでも、おりんさんが里帰りする時でも、機会があったらぜひお会いしたいですね〜
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:36
*シオおばサチさん*
そう、リバティはまだまだシメが足りなかったみたいです。苦 もう半年延長で頑張るみたいですから。でも実際帰国してもバタバタしてるし、狭いおうちで過ごすより暖かいオクラホマで過ごした方が良いのかな?リハビリにもなりそうだしね。そう思うようにしています。チビ猫にいじめられるんじゃないかと、、、リバティって、子猫時代もイジメられっ子だったから。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:38
*チーズくまさん*
半年、、、長いってガックシしましたが、そうですよね。忙しい時って半年くらいあっと言う間かもしれません。特に帰国後の我が家もしばらくバタバタですから。寒い時期は暖かいオクラホマでリハビリに励んでもらいましょう。ちゃんとオクラ家に馴染んでくれるといいんだけど、そこが心配です。ケージ生活は悲惨ですよね。先日の2週間でストレスのカイカイが出来たくらいですから。苦 ほんとに融通がきかないお役人、この制度もちょっと納得行かない部分があるんですよね。苦 結局ペットと言えど、お役人の都合で扱われてペットの体の事などはまるで無視されているようにも思います。これからリバティとオクラホマへ向かいます。春になるまで、オクラ家に迷惑かからないよう元気に過ごしていてくれるのを祈るだけです。
Posted by ユキティ at 2006年11月29日 05:46
リバティちゃんと半年離ればなれですか!
でも猫ってさっぱりしているものですよね。
実家に半年振りに戻ってもシラ〜っとした顔
されますよ(笑)。
Posted by Tina at 2006年11月29日 06:18
ユキティさん、ただでさえ帰国準備で大変な時に、リバティちゃんのことでは、精神的にも大変だったんですね。
ペットと言えど、家族と一緒。
いえ、自分の一部だと言っても過言ではないですよ。
そんなリバティちゃんを置いていくことは、ほんとツライでしょうが、いいお友達がいらして、ほんとによかったですね。
これもユキティさんのご人徳!
リバティちゃんのことは気にかかるでしょうが、安心して預かっていただけそうですね。
まずは、ユキティさん体調を壊さないようにお引越しに向けてくださいね。
Posted by nao at 2006年11月29日 07:52
今頃オクラホマに行かれてるところでしょうか。
もうびっくりしました。
人生いろいろありますけど
我が家もリバちゃんも
とことんはずれくじをひいて、
でも土壇場で運がつなぎとめるというか・・(苦笑)
離れている半年は、ゆきちゃんにとってもリバちゃんにとっても長い長いものでしょう。
それでも悲しんでいても同じ半年ですものね。
いいお友達のお家に預かってもらえるんですものね。
リバちゃんにとって幸せな半年になりますように、また遠くになってしまいますけど、リバちゃんを思って過ごします^^
Posted by Caroline at 2006年11月29日 09:54
なんだか寂しいですねぇ(T_T) バービーちゃんも寂しいだろうなぁ。でも、仕方ないんですよね。全く知らないお宅に行くわけじゃないし、半年後には会えるわけだし♪
これから忙しくなりますね。引越し距離が距離だけに(半端じゃなく長い:苦笑)やることも沢山。どうか体調など崩されませんように。
Posted by けみこ at 2006年11月29日 11:11
ううう。(涙)
リバティちゃんを一緒に連れて帰ってあげることができないと知り、涙なみだです。。。
やり切れない気持ちで一杯なことでしょう。
先日の記事で、ユキティさん、ご主人様そしてリバティちゃんがIN CABINと聞いて、その時には
「かわいそうなバービー!頑張れ!!(大泣き)」と思っていたのです。がしかし、最後の最後でリバティちゃんが帰れないなんて。。
でも、安心してお願いできるご友人に面倒を
見てもらえることとなり良かったですね。
トンボ帰りで大変でしょうけれど、どうぞお気をつけて。私は、自分の犬を飛行機に乗せる、それも貨物扱いで。ということを考えるだけで可哀想で(×2)毎回泣いています。みんな親ですもん、そうですよね。。涙
バービーちゃんが淋しがらないようにお二人の匂いがついたものをケージに入れてあげてくださいね。本当に安心するそうです。(へんな話、脱いだ靴下が効果的であると知ったときには。。。。でしたが。。笑)
帰国までのカウントダウン、無事のご帰国お祈りしています。
Posted by サミー at 2006年11月29日 11:53
狂犬病が国内で発症したりして過敏になってるんでしょうか・・・もともと決まっていることなんでしょうけど、万国共通にしてもらいたいものですよね〜。
お知り合いのところでお世話になることはとっても安心でしょうけど、やっぱり心配なことだってあるし、何より寂しいですよね。自分の子どもと半年間離れ離れ、なんてわたし考えられませんもん〜。
早くみんな一緒に住める日が来ますように!
帰国準備が大変そうですね。体調崩されたりしませんようにお体ご自愛くださいね。
Posted by フウ at 2006年11月29日 19:12
え? まさかリバティちゃんはおいてけぼり?
なんてハラハラしながら読んでました。
薬関係ってけっこう面倒で、融通が利かないんですね。
映画「ターミナル」でも、そんなシーンがありましたっけ。
半年なんて帰国してバタバタしてるうちに
アッと言う間に過ぎてしまいますよ。
お忙しいでしょうが、無事にご帰国されますよう、
リバティちゃんもそれまで元気でいられますように。
Posted by さとし at 2006年11月29日 19:35
は、半年!?
それは長いです〜。家族が半年離れるって寂しいですよね…。
でも、引越しで忙しいんだからすぐですよ、すぐ!
安心できるお友達のところでなら、快適に過ごせますよね。
考え方によってはかえって良かったかもしれませんよ?環境が変わるだけでも大変なのに、日本はこれから真冬でしょ?病み上がりの体なんですから、暖かいところで療養だと思えばぴったりですよ、きっと。
それにしてもご帰国、本当にバタバタで忙しいですね。決まってからの動きの早さ、手際のよさに感心しちゃいます。。。
Posted by i-boshi at 2006年11月29日 22:53
動物を日本に連れて帰るのが大変なのは知ってましたが、打っちゃいけないワクチンもあるんですか...

半年会えないのは寂しいですね。うちも離れて暮らしてますが、やっぱり寂しくて部屋中犬の写真だらけになりつつあります(笑)
でも半年経ったらお迎えに行けますしね!
あと数日のアメリカ生活、お気をつけてお過ごしください^^
Posted by ケロよん at 2006年11月30日 03:27
*TINAさん*
半年って長いのかあっと言う間なのか微妙ですね。苦 楽しみな事って結構長く感じたりしません?でも、仕方ないです。半年後に元気なリバティに会えるのを楽しみに、忙しさを乗り切ろうと思います。半年後に「だれ?あんた?」って思われるのかな?わたしも。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:03
*naoさん*
大変の一言です。。。苦 私達の落ち度でリバティには可愛そうな思いをさせちゃいそうですが、でも環境が変わってもっと社交的になってくれたらと言う期待もあるんですよ。こんなボロ雑巾の様な猫を受け入れてくれる方が居るなんて(手がかかるから)ほんとにありがたい話です。猫好きなご夫婦だし、猫に詳しいので安心しています。。。でも寂しい〜。。。はい、体調だけは崩さないように頑張ります。ありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:06
悪運が強いというか・・・なんかすんなりいかないのがりーちゃんっていうか・・・(苦笑)
いっそマフラー化けて一緒に帰国(笑)なんて技は使えないでしょうか〜
しかしワクチン一本でそんなぁーって感じですねぇーー
早くりーちゃんに会いたいです。
Posted by miho at 2006年11月30日 09:08
*キャロラインさん*
人生いろいろ、猫生いろいろ、リバティほど色々と経験している猫ってそれほど居ないかも知れませんね。左目を取られちゃうかも?ってほど悪くして生還、背中のコブも先日のコブも危機一髪?の様な発見ですし、あちこち弱いけどなんとなく運が良いような展開に収まり、今回も一緒に帰国出来ないのは悔しいけど、土壇場で愛の手を差し伸べてくれるお宅があって、ラッキーです。最悪は狭いケージで半年間過ごさなくちゃいけませんからね。感謝です。半年って長いけど、でも泣いても笑っても半年は変わりないので前向きに過ごそうと思います。信頼できるお友達の家ですしね。半年後のリバティの姿をどうか楽しみにしててください〜
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:10
*けみこさん*
すっごく寂しいし悔しいし、納得が行かないのですよ。苦 でもお役人の仕事ってこんなものでしょうね。。。ずっと離れ離れではないし、お友達の家なのでしょっちゅう写真も送ってくれるでしょうし、とにかく猫好きなご夫婦なので可愛がってもらえると。近くの引越しだって大変なのに、ほんとに国外引越しは大変です。。。精神的にかなり参りますね。苦 でも体が一番ですからね、気をつけます。ご心配どうもありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:12
*サミーさん*
ほんと、涙涙です。でも、お友達の家なので信頼出来るし、猫に詳しい夫婦ですから安心して預けられます。カーゴに長時間入れらての輸送もほんとに心が痛みますね。私も今日、空港で偶然カーゴに運び込まれるケージを目にしてきました。スーツケースと一緒にカーとで運ばれてきて寒空の中、コンベアに乗せられて機内に入って行きましたよ。寒いだろうな。。。と見てました。どうにかキャビンの近くに置けないものでしょうかね?うちも匂いがついたものをケージに入れておくようにします。少しでも安心できるのなら、靴下でもいいですよね。。。笑 あと数日ですが、とにかく帰国出来るように頑張ります!!ありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:16
*フウさん*
先日も狂犬病で亡くなった方がいましたし、アメリカは狂犬病が発生してる国ですから、厳しくて当たり前ですけどね。でも、道理に合わない処理をされるとほんとにムカつきます。。。ショックですよ。我が子同然なペットと半年離れ離れは辛いですが、でも可愛がってもらえると安心してお願いできるお宅なので、ほんとに良かったです。お互いに猫を飼って同じ状況なので、私達の気持ちも理解してくれてるのもありがたいですし。半年後にお迎えに行くのを楽しみに頑張ります。ご心配でどうもありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:19
*さとしさん*
ウルウル、、、涙のお別れをしてきました。苦
でも、ずっと離れ離れではなく、期間限定なので、私達もバタバタ新生活を始め、落ち着いた頃にお迎えにいかれそうですから、これも全てリバティの計算かも知れませんね?オクラホマは暖かいし。そうそう、ターミナルでもありましたよね。思い出しました。。。ありがとうございます。とにかく今はバービーを連れて帰国出来るようにがんばります。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:25
*i-boshiさん*
は、半年でし。苦
長いですよね、待ってる時の時間って。でも、ほんとにありがたい事に、お友達のおうちでお世話してもらえると。狭いケージで半年は酷すぎますから。。。私もそう思うんですよね。コロラドよりは暖かいけど、狭くて多分私達も忙しくてあまり相手にしてあげられないと思うし、だったら暖かい場所でリハビリでも。。。お迎えに行かれる日を楽しみに待つことにします。きっと私の事なんて忘れちゃってるんでしょうね、リバティ。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:27
*ケロよんさん*
大変だ大変だとわかっていた事ですが、やっぱり大変です。苦 手続きの手間がかかるので、それでなくても引越しの準備で忙しいのに。おまけに今回リバティは土壇場で手術もしてるし。苦 私もきっとリバティ一色になりそうです。PCのデスクトップとか、写真とか、笑 半年後にお迎えに行かれる日を楽しみに待つことにします。首がろくろ首になりそうですけど。。。笑
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:31
*mihoちゃん*
みほちゃんの仰る通り、リバティらしいと言うか。苦 でも私達の責任なんですけどね。。。反省 お友達のお宅は夫婦で猫好きだし猫に詳しいので、きっと大丈夫だろうと。。。子猫にシャーとか言われたけど。苦 半年後に我がやが落ち着いた頃、お迎えにいかれそうですから、とにかくその日を楽しみに待ちます。ぜひ、ランちゃんとリバティのご対面をさせましょう。
Posted by ユキティ at 2006年11月30日 09:34
リバティー・・・とんだことに!
なんてコトなんでしょう、猫のワクチン!
また、また、勉強しました。半年、短いようで長いですからね〜。リバティ、元気でまっててね〜って。でも、良かったですね、FA宣言して、見てくれるお宅が見つかって、ほんと良かった。
いなかったら、うちが手を上げようかと思ってました。遅かったですね・・・なにせ・・・私が寝込んでたんです。あちゃぁ〜〜〜。
Posted by 子豚のへー at 2006年12月01日 06:07
*子豚のへーさん*
そうなんですよね。。。猫のワクチン、とくに猫の治療もそうですけど犬とは全く別の扱いをする事が多いんです。猫はかなり異種みたいですよ。抗体は出来上がってるのに、ゼロからやり直し。これも日本の政府の頭の硬さでは?って思いません?ったくもう。。。でも、半年後にお迎えに来られるので、ひとまずお友達宅へ預けて安心出来ます。検疫所だけは避けたかったので。もっと時間があったら、コロラドで里親を探せたのにね。。。
Posted by ユキティ at 2006年12月02日 10:42
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