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2006年11月15日

コブ取りにゃぁさん、再び...

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土曜日に夫が一ヶ月ぶりに戻ってきました。予想外にも(?)2匹はちゃんと夫の存在を覚えてて(当たり前ですけど)バービーはしばらくフガフガ大興奮「金魚のフン」状態で着いて歩いてたし(夫曰く「ウザイ」)リバティなんて「おとうちゃん独占」夫が「リバティ!」と呼ぶと慌てて駆け寄って来るし、夫がソファへ腰を下ろすと、膝の上でいつまでもベッタリしてました。

毎日「計って、計って」とせがむのでスケールを用意すると、自慢げに乗ります。でも、3.2kgの域は超える事が出来ません。
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アナタは、万年ちびっ子なのよ。諦めなさい。。。

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リバティが3.2kgだって事は、しつこいほど書いてますね。苦 それでは今日の本題、タイトル通りです。日曜日の朝の事、私がリバティを抱っこしてなにげに左前足の関節に触ると、何かがゴロゴロ。丁度関節の辺りに、ビー球級のコブを発見。「うそ...」かなり焦りました。数日前に、ブラッシングしたんだけど全然気づかなかった私。いきなり大きくなったのかも知れません。でも、日曜日は病院はお休みなので昨日病院へ連れて行き、ひとまず細胞検査をして帰宅。そして、先ほどドクターから電話があって、やはり良からぬもの、いわゆる悪性腫瘍だと言われました。(猫に出来る腫瘍の80%以上は悪性だと言われます)恐れていた返事そのものだったけど、正直夫も私も去年のあの大手術で、かなり肝が据わったと言うか、苦「やっぱりね。。。」悲しいけど、お互いにそんな反応です。

悪性腫瘍にも色々なケースがあって、場合に寄っては腕ごと切断を余儀なくされる事もあり、それ以前に腫瘍の出来る場所に寄っては、手術さえも出来無い場合も。動物の腫瘍も人間と同じです。そんな事を思うと、今回の腫瘍も皮膚の中でゴロゴロと動いている状態なので、ある意味この猫はアチコチ病気をして弱いけど、土壇場ではラッキー猫なのかも知れません。

去年あの時に「そこまでして延命させて、猫にとって幸せでしょうか?」そんなコメントも頂きました。勿論、人それぞれの考えや思いはあるでしょうけど、少なくとも私(私達夫婦)はそんな風には考えられないのです。飼い主だもの、自分の猫の事をちゃんと考えての決断は当たり前の事ですから。それには、飼い主がしっかり医者と信頼関係を築く事、動物は言葉を発せられないので彼らの代わりに私達飼い主が、ちゃんと話し合える関係を持ってベストを選んであげる事、インフォームドコンセントは非常に重要だと思います。腫瘍を切除せずにキモセラピーで治療するか、それとも腫瘍の切除を行うか、去年のあの時に「もう、この小さな体に2度とメスは入れさせたくない」そう思ったけど、どうしたらリバティにとってベストな処置かを考えた結果、今回も切除を選びます。正直なところ、もしも腫瘍だけを切除出来ないから腕を切断すると言われたら、私は断固拒否を決めていましたけど。

リバティの体調は至って元気そのもの、普段となにも変わりありません。コブをつるしたまま、相変わらずマッハ・ゴーゴーで廊下をダッシュしています。昨日は、前回の病理の書類なども見てもらいました。切除した細胞を調べないと詳しい事は分からないとの事ですが、今回のこの腫瘍が去年の再発だと言うのは、非常に確率が低いとの事。新しく出来た悪性腫瘍だとしたら、それは転移で出来たものでは無いと喜ぶべきか、夫は心配性の私とは違い割と楽観的に「コイツは一年に一度、コブを作る体質なんだろ」そんな風に言ってますけどね。それくらいの気持ちで居ないと、リバティとは付き合って行かれないのかも知れません。明日の朝、手術です。多分一晩お泊りして帰宅する予定ですが、夫はまた今日から土曜日まで、国内だけど出張で家に居ないのです。夫もそんな軽口をたたくけど、勿論リバティの事が心配でしょうし、それよりひとりで大丈夫かな、私。いっつもこう言う時にひとりなんだもの。苦

動物同士のカンや以心伝心は凄いですね。バービー、既に何かを察知。

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posted by ユキティ at 03:42| Comment(78) | TrackBack(0) | 猫(先代&皇太子&保護猫) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
リバティちゃん、なんてことに・・・。
きっとするりんとくぐりぬけて、
ケロリと復活ですよ、がんばって。

人間でも癌は2人に1人の時代。
医療もとっても発達してきて、
獣医学もすさましいです。

みんなに愛されてるにゃあさん、
「病は気から」のりこえるのよー。

ユキティさん1人でこころ細いですが、
ファイトです。
Posted by ルウ at 2006年11月15日 05:50
リバティ、心配ですね。
ドイツの空から祈ってます。
Posted by Yoga cat at 2006年11月15日 06:03
ユキティさん、
すぐに見つかった腫瘍みたいですし、
明日の手術が成功して明後日には元気でお茶目なリバティちゃんが帰って来ることを祈っています。
ご主人さまはまたお留守だそうですが、国内でしたらちょっと安心ですよね。
犬・猫の体をいつも気にして触ることは大切ですね。
私もLimo蔵ちゃんの手足と体中を朝晩と必ず触って点検しています。。。
ホリデーシーズンももうすぐ☆彡
それまでにはユキティさんのお心が休まりますよいうに。


Posted by メルモ at 2006年11月15日 07:08
びっくりしました。 猫にできる腫瘍の80%が悪性なんですか? でも本当にユキティさんの言うとおり、腫瘍ができてアンラッキーだけど、切除できる腫瘍で土壇場でラッキーなのかもしれませんね。
私も老齢のエヴィの最期で嫌がる薬を飲ませて少しでも延命するか、自然のままにまかすか、とても悩みました。 エヴィの場合は17年という老齢なこと、薬嫌いなこと、また薬を飲んだところで延命できるかどうかはわからないこと、などから薬はやめにしたのですが、腫瘍さえとれば健康に戻れるのなら、私も絶対に切除すると思います。 大手術で体への負担は大きなものだと思いますが、私はきっとそれを乗り越えてでもリバティちゃんはユキティさん一家と一緒にいたいと思います。
家族が決めた方針がそのこにとって一番の方針なんだと私は信じています。

ユキティさん、こんな時に旦那さんが出張で心細いと思いますが、がんばってリバティちゃんを支えてあげてくださいね。
無事に手術が終わる事をベルギーから祈っています。
Posted by のな at 2006年11月15日 07:11
ビックリしました。リバティちゃん、またオペなんですね・・・(T_T) 読んでて涙が出てきました・・・。あんな小さい体でまたオペなんて・・。
でもきっとまた今までのように乗り切ってくれるでしょう!!まだ若いんだし!!
もう明日オペなんですね・・・。ユキティさんおひとりで心細いことでしょう。
あたしも非力ですが、遠い日本から応援しています!!
Posted by lucybaby at 2006年11月15日 07:25
ユキティさん、おはようございます。
リバティちゃん、かわいそうに・・・。
数日間で大きくなったんでしょうか?
きっと早期発見、早期治療で大事には至らないことでしょうが、ユキティさんの心痛、お察しします。
生命力があるリバティちゃんのこと、きっと数日後にはいつものマイペースのリバティちゃんに回復していることでしょう。
ユキティさんもお疲れがでませんように。
Posted by nao at 2006年11月15日 07:45
あぁ、もう!近かったら助っ人にすっ飛んでいくのに!自分がもどかしいわ。
ユキティちゃん、しっかり頑張ってね!

気がつけてよかったね。
リバティが元気なときだし、今体調も悪くないでしょ?だから、手術も乗り切れると思うし、不幸中の幸いかも。
メスを入れるのも心配だけど、一番は麻酔かなぁ。それは人間の手術でも同じだけどね。
ふれーふれー、リバティ!
Posted by まみこ at 2006年11月15日 08:53
そうですか…リバティさん。。。
ちょっとガビ〜〜ンってなった私。こんなに元気そうな表情なのに
オペをするのは体力的にも精神的にも大変ですが
どうか!頑張ってくださいね!
信頼できるドクターが近くにおられるという
のは、とても心強いことです。

リバティちゃん!頑張れ!!

Posted by けみこ at 2006年11月15日 09:31
動物は口が利けないから、飼い主が最善のチョイスをする責任があるのですよね。
猫にとって幸せかどうか、それは飼い主との信頼関係の上に成り立っているもので、他人がとやかく言うことではないと私は思います。
(全然話は違いますが、去勢・避妊手術の良悪の議論についても同じことがいえますよね)

飼い主としてユキティさんは沢山の愛情と共に最善の道を選ぶということで、一緒に暮らしているパートナーであるリバティちゃんはとても幸せだと思いますよ。
少なくとももし私が同じ立場に遭遇したら、同じように猫たちの最善の方法を一生懸命考えると思います。

リバティちゃんは、見るからに強運の星の下に生まれたラッキーガール!だから文句無しに「大丈夫!」と私は強く思います。
また辛い治療が始まるけど、リバティちゃんがんばってね。
Posted by Tomoko at 2006年11月15日 09:44
前回の「コブ取りにぁあさん」物語が終わって、これでもう大丈夫なのね♪って思っていたので、記事を読んでビックリしてしまいました。ユキティさんがにぁあさん抱っこして体触って、本当によかった! だって、その日そうしていなかったら、腫瘍の発見が遅れちゃっていたものね。

小さな体に大きな負担でしょうけれど、にぁあさん、頑張ってほしいです。そしてユキティさん、1人で心細いですね。現地にかけつけることは出来ないけれど、こうしてモニターの向こうで、私含めてみんなが応援してますよ^^

また経過報告、してくださいね。
にぁあさん、お大事にね。
Posted by +M+ at 2006年11月15日 11:10
心配です。
うちにも問題児がいるので、他人事ではありません。
旦那様のようにポジティヴにいこうとは思うのですが
それもなかなか難しいですよね。
もちろんそれは心配の裏返しなのでしょうが…
うちなんかニョウボは「リタが(14階から)落ちた夢を見た」と言って
ベランダに出ただけでオロオロしてしまうのですから。
手術がうまくいってくれる事を祈ります。
Posted by さとし at 2006年11月15日 11:13
リバちゃん、心配です。発見時期が早いから、大丈夫な事を祈っています。
ダーリンがお留守で、ユキティさん、心細い事でしょう。
ここに来ている、皆、近くにはいないけれど、リバちゃん、ユキティさんの事、心配して見守っていますからね。
Posted by Tomi at 2006年11月15日 14:04
え〜〜〜〜!ってビックリしちゃいました。
メールありがとうございます。ビックリごとが続いてます!!
リバティ・・・どこにも転移してないといいですね。早くとって元気になってほしいものです。
うちの2匹もなんか、リバティちゃんのことを受けて、ちゃんと気をつけないとと思ってしまいました。3.2キロしかないんですね・・・・うちの男どもは・・何キロかなぁ〜、明日にでも乗らせてみようかな・・・3.2キロ以上あることは確実です。とにかく、明日の手術よくなるようにと願ってます。一人で大変でしょうががんばってください。
Posted by 子豚のへー at 2006年11月15日 14:06
にゃあさん、大変ですね…。
可哀そうです、小さい体にまたメスとは…。
手術が上手くいくように、心から祈っています。
Posted by むっちゃん at 2006年11月15日 14:08
強運&家族に恵まれたニャーさまですから、
今度もきっと大丈夫!
遠くから、ずっと応援していますよ!
Posted by チーズくま at 2006年11月15日 14:39
ユキティさんがリバティちゃんの足を触らなかったら分からなかったことですね。日頃から触ることはスキンシップもありますが、病理の早期発見にも繋がりますよね。ハーディーの背中の時もそうでした。やたらあちこち触りまくるので、本人は嫌がっているかもしれませんが、あの時触っていなかったらもっと大きくなっていたかもしれません。リバティちゃんは強運の持ち主だと思っています。今回も無事手術が終わる事でしょう。日本からハーディーと共に成功を祈っています!大丈夫!
Posted by みさ at 2006年11月15日 15:00
我が家の犬も、ガンにかかりました。
相当に高齢でしたが、同じ家族。
手術し、一時的に回復してくれました。
結果的に転移して、老衰も重なり、亡くなりました。

動物の言葉は理解できませんが、『家族』として見た場合、
何某かの手を差しのべたいのは当然の心理。
病状の発見が早いことが、何よりの朗報です。
リバティちゃん、頑張って!
そして、支える家族も頑張って下さいね!!
こちらからも、成功を祈っています。
Posted by KEI at 2006年11月15日 16:05
きっと最後まで諦めない、それが動物の本能だと思うからやはり、私もユキティさん同様、出来る限りの事はしたいと思います。

コブ、無事にとれてくれるといいよねぇ、うちの実家の犬も同じヤツで手術しましたよ。でも、猫は9の命を持つ生き物って言われてるから、きっと大丈夫でしょう。ユキティさんが心痛に倒れないように、用心してください。

前にも言った様に実家の猫は…10歳で交通事故で内臓破裂。
「歳を考えても、もうダメですから、破れた内臓はそのままにしてあります」と言われ、処置もそこそこで、おうちに連れて帰り、通院という形を取り…1ヶ月後はうな重とってたべてたし、元気に回復し、数年後、日向ぼっこ中の飼い犬の上に乗って寝たたまま大往生しました。
それを考えたら、リバちゃんのコブくらい、なんのそのです!!まだ若ですしね。
Posted by fille at 2006年11月15日 16:54
どうか簡単な手術で治りますように。
ご主人様も、そうは言ってもずいぶん心配されていることでしょう。
そうそう、肝心なときには一人なんですよね。
私も、よく経験しています。

とにかく、早く見つかってよかったです。
名犬バービーも居ます、ユキティさんガンバッテ!
リバティも頑張るのよ!!
Posted by SAORI at 2006年11月15日 17:47
ユキティちゃん、リバちゃん大変な事になってたのね。。
記事を読んで考えさせられたわ・・
我が家の2匹がもしそうだったら?ってね。
とにかくそのコブは早期発見だし、大丈夫よ〜
私も早期発見のキャンサーサバイバー!
(って何故にカタカナ?笑)
だからリバちゃんも大丈夫!早く要らないものにバイバイしようね♪
それからバービーちゃんの凛々しい姿!
にゃあさんを守る!って伝わったわ〜!
Posted by くろねこ at 2006年11月15日 18:41
リバティさんがんばれー
無事にプチッと切除して帰ってくるのじゃよ〜

バービーさんはリバティさんの応援がんばるっしよ!
Posted by シオおばサチ at 2006年11月15日 21:00
驚きました。
また手術になってしまったんですね・・
本当に心配です。
リバちゃん、遠くから応援してますよ〜。
そしてユキちゃんもこんな時に一人だなんて
すごく心細いと思いますけど、頑張ってね。
無事手術が終わることを祈ってますね。
Posted by Caroline at 2006年11月15日 22:37
ユキチーさん!!!久しぶりでゴメンよー!!!
なんとニャーにまた一大事とは。
ユキティさん達が「やっぱりね…」と感じる気持ちは大変分かるわ。
飼い主はいつでも何があっても対処できるように覚悟して、
我が子によりよい犬生、猫生を送ってもらうために冷静でいなきゃいけないものね。
だが、ちょっとわたすもショックだわ。
しかしニャーだったら何とかしやがるとも思ってるずら!!
大変だけど頑張っておくれでないか。
こういう時に返事するのも言葉を選んで書かなきゃいけないしツラかろうて、
私のは返事いらんでねー!!!
Posted by よっぺー at 2006年11月15日 23:42
*ルウさん*
ほんとに残念ですけど、まだ切除出来る状態の腫瘍なので、今回も手術を選びました。これで元気になってくれるのであれば、メスを入れるのも許されるかなと。放っておいて、どんどん悪化するよりはいいですよね。人間も動物も、今や癌は珍しくない病気ですね。ペットを飼うまで、こんなに犬猫にも病気があるのだとは知りませんでした。リバティは、今まで色んな試練を乗り越えてきてる不死身猫ですから、すぐに元気になってくれると信じています。温かいお言葉をどうもありがとう。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 01:47
ユキティさん、リバティちゃんまた大変なことになりましたね。無事に手術が終わり、一日も早く回復することを、お祈りしています。
Posted by Shibata at 2006年11月16日 01:48
*yoga catさん*
ほんとに数日前にブラッシングした時には気づかなかったくらいで、多分数日で大きくなったんでしょうね。先ほど病院へドロップしてきましたが、ドクターも「そこだけ切除出来るタイプの腫瘍で、ほんとにラッキーだよ」そう言ってました。みなさんにこんなにも心配してもらえてるリバティは幸せものです。頑張って元気にならないと!yoga catさん、温かいお言葉をどうもありがとう。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 01:50
*メルモさん*
メルモさん、温かいお言葉をどうもありがとう。
またまたお騒がせリバティです。苦 切除が出来るだけありがたいと思ってここは心を鬼にして、メスを入れさせます。すぐに元気ないつもどおりのリバティに戻ってくれると信じて。私もアレ以来凄く気にして触っていたんですが、どこにできるか分からないし、悪性のは急に大きくなるので油断できません。Limoちゃんの身体もあちこち触りまくって注意されてください。私もバービーの体も念入りに触りまくって、逃げられたところです。。。苦 
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 01:53
*のなさん*
そうなんですって。猫の腫瘍はほぼ悪性だそうです。犬は50/50の確率だそうです。さっき病院へドロップしてきたんですが、医者にも「切除出来る腫瘍でラッキーだよ、リバティは」つくづく言われました。うちもまだ5歳半ですから、出来る限りの処置はしてあげたいです。既におばあちゃん猫だったら、私も無理はさせてくないですけどね。。。エヴィちゃんも、のなさんも辛い経験をされたんですね。そう、家族が家族の為に責任もって決める事ですから、責任もってケアしてあげたいです。温かいお言葉をどうもありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 01:57
*lucyさん*
そう、またオペ。ちょっと前に「一年経った」って言ったばかりなのに、また手術になるとは。。。でも、こう言う体質なんだと夫婦して諦めてます。切除して元気になるのなら、と思っています。夫の言うとおり、これからもこう言う事は覚悟しないといけないと、そんな風にかまえてリバティと付き合って行きます。温かいお言葉をどうもありがとう。きっと元気に帰宅してすぐに走り回るようになると信じています。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 02:00
*naoさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。去年の大手術の時に「もう二度と、、、」そう思ったんですが、でも本猫は元気いっぱい、腫瘍が出来たのも「なんのその」って感じですから、それだけが救いです。リバティは色んな修羅場をくぐってきてる猫なので、今回も腫瘍を取っちゃえば、ケロッとしてる事を願っています。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:13
*まみこさん*
温かいお言葉をどうもありがとう。そのお気持ちだけでほんとに嬉しいです。体調はピンピンして何も変わらず元気なので、さっさと悪いところを取って戻ってきて欲しいです。麻酔の方が心配ですね。あの小さな体にはリスクが大きそうですから。でも、まぁ、ここは医者に任せるしかないし、あとは回復力の問題ですから頑張って治して欲しいです。ほんと、やれやれな猫です。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:15
*けみこさん*
温かいお言葉をありがとうございます。ほんとにガビーンって思いますけどね。苦 でも出来てしまったものは仕方がないので、さっさと取って貰って元気になって欲しいです。顔パスなくらい医者へ通っていると、なにかと融通がきくので、こう言う事態には色々と言えたり、ちょっとありがたかったりすることもあります。早く元気な姿をみなさんにお見せ出来たらと思います。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:19
*Tomokoさん*
温かいお言葉をどうもありがとう。色々と人それぞれの考えがありますから、こう言う事って何事も強く言えないと思います。我が家もなにも考えずに行動してるわけではなく、ちゃんと2匹の事を思っての行動なので。Tomokoさんの仰る虚勢の事も同感です。手術事態はリバティにとって大迷惑なことでしょうけど、これでまた今まで見たいに元気に走り回れるんだから、少し我慢して、お願い!って言いたいです。病院へ連れて行くときにもかな〜とムカついて膨れてましたけど、それくらい元気なのでね。苦 土壇場に強いリバティですからすぐに元気になってくれると信じています。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:22
*+M+さん*
またまたコブ取りにゃぁさんです。再発するのはまた同じ場所だと言われてたので、背中ばっかり気にしてて、腕は予想外でした。苦 毎日触ってても、いきなり大きくなるのでほんとに厄介です。みなさんのお声が私にとってとっても励みになっています。にゃぁさんには頑張って乗り切ってもらって、私も看病に頑張りたいです。温かいお言葉をほんとにどうもありがとう。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:25
*さとしさん*
まったくお騒がせ猫です。ご心配をおかけしてすみません。夫は私が心配性なので心配を紛らわせる為の言葉でもあると思いますが、でも、それくらいの気持ちで居ないと、ほんとにリバティとは付き合えません。奥様の気持ち、よーく分かりますよ。私もバービーが怪我したりする夢を見ますが、そんなときはヤケにハラハラしたりしますから、苦 手のかかる子を持つと大変ですね。苦 でもだからこそ、余計に可愛かったりしてね。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:28
*Tomiさん*
温かいお言葉をありがとうございます。いきなり大きくなったので焦りました。苦 でも切除出来る腫瘍でよかったです。。。夫が居ないとあれこれ決断が鈍ったりしてしんどいです。苦 でも、私がやらないと誰もやってくれないのでね。。。余計なものをさっぱり切ってもらって、無事に家に戻ってきてくれるのを待ってるところです。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:30
*子豚のへーさん*
びっくりお騒がせな我が家です、毎度毎度。。。苦 転移してるかどうかは検査の結果が無いと分かりませんが、でも、とにかく余計なものはさっさと切ってもらって、元気に家に帰ってきて欲しいです。そうですよ、毎日2匹の体を触りまくってください。猫の腫瘍はかなり怖いので、気をつけてやってくださいね。温かいお言葉、どうもありがとう。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:32
*むっちゃん*
温かいお言葉をありがとうございます。もう2度と。。。そう思っていたのですが、今回もやはり切除してもらいます。放ってはおけませんからね。でもさっぱりいらないものをカットしてもらって、元気になってくれるのなら、、、そう信じています。不死身のリバティですから、きっとすぐに元気になってくれると思います。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:43
*チーズくまさん*
温かいお言葉をありがとうございます。ほんとに土壇場ラッキー猫なので、今回もケロっとして戻ってきてくれる事を願っています。こんなにみなさんに励ましのお言葉をいただけてるんだもの、元気になってお礼をしないとね。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:44
ちょっとごぶさたしています。
私も猫の腫瘍の80%が悪性だなんて知りませんでした。
でも比較的に簡単に切除ができるようで、よかったです。
リバティちゃん、がんばってね!
Posted by EmilyNZ at 2006年11月16日 04:47
*みささん*
いつも触ってるんですが、あっと言う間に大きくなったんでしょうね。焦りましたよ。苦 ハーディも大変でしたものね。あまりにもしつこく触られると犬猫も嫌がりますが、これって大切な事ですものね。今日はバービーの体も触りまくりで、結構迷惑がられて居ます。リバティは、土壇場で運がいい猫なので、今回も切除出来る腫瘍で良かったよって、ドクターにも言われました。ハーディにまで応援してもらったんだから、元気にならないとね!!
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:55
*KEIさん*
そうだったんですか。。。うちもかなりおばあちゃん猫だったら、このまま温存で薬治療も考えたかも知れませんが、まだ5歳半だし切除さえすれば元気になる状況なので、やっぱり手術を選びました。ある程度覚悟して付き合っていかなければと思いますけどね。苦 言葉を発せられないので、私達がちゃんとした道を決めてあげたいと思うのは飼い主としては当然です。一時的に苦痛を与えるけど、でもまた元気に走り回れると思えば。。。温かいお言葉をありがとうございます、早くいつものリバティに戻って欲しいです。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 04:58
*filleさん*
動物の治療って、人間が決める事で、しかも王道がないだけに人それぞれの意見や考え方がありますが、仰る通り、動物って生きようって気持ちは、人間以上に強いと思うんです。本能ですよね。だから、交通事故でサジをなげられても、フィーユさんちの猫ちゃんも元気になれたんだし、リバティも運の強い猫なので、今回も早く元気になってくれると信じています。温かいお言葉をありがとうございます。そう、まだ若者ですからね。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:02
*SAORIさん*
温かいお言葉をありがとうございます。夫も出先で心配で仕方がないんですけどね、きっと。でも、無事に手術が終わってくれると信じています。いっつも私一人の時に2匹があれこれやってくれて、ほんとに困り者ですよ、苦 バービーも、リバティの居ない生活に慣れてないので朝からソワソワしっぱなしで全然落ち着きません。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:18
*くろねこさん*
温かいお言葉をどうもありがとう。
そう、大変な事になってます。苦 メスを入れるのは考え物だけど、でもこのまま放っておかれない状況ですからね、切除してしまえばひとまずは大丈夫なので(再発とか転移とか抜きにして)やっぱり今回も手術させます。そうだったの?くろねこさん。リバティも大事にコブを持っててもしょうがないのでね。早く取って貰ってすっきりしてきて欲しいです。バービーは、こう言う時にはリバティにベッタリになるので、今回もソワソワしてます。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:20
*シオおばサチさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。
さっさと切ってもらって帰ってきて欲しいです。切除出来るコブでほんとに良かったって、ドクターにも言われました。土壇場で運がいい猫なので、今回もケロッとして帰ってきてくれることを願っています。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:22
*キャロラインさん*
そうなんです。また手術。。。リバティと付き合っていくには、これくらいでへこたれてたら体も精神的にももちませんね。苦 ドクターにも言われましたが、切除出来る腫瘍でほんとに良かったって。ある意味ラッキーキャットですね。まねき猫くらいラッキーかも知れません。苦 きっとケロッとして戻ってきてくれるでしょう。そう信じています。温かいお言葉をありがとうございます。励みになります。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:24
*よっぺーさん*
お久しぶりです。よっぺーさんもお忙しいのに、わざわざコメントくださってありがとう。そう。。。また手術です。なにかしらやってくれるので、今回もコブを見つけた時には「・・・・・」でした。苦 どうしてこうもお騒がせ猫なんでしょうね。苦 タダモノじゃありません。苦 私も前回の手術で覚悟と言うか慣れてしまった部分があるんだけど、でもやっぱりショックです。でも夫の言う様に私達が悩んだって仕方がないから、これからもこう言うお騒がせ猫だと覚悟して付き合うしかないんですよね。苦 体調はすこぶる元気なので、きっとケロっとして帰宅すると思います。いつもどおりの不細工顔の目つき悪いリバティに復活するまで、しばらくお待ちください。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:29
*Shibataさん*
こんにちは。こちらへコメントをくださってありがとうございます。ほんと、またまた大変な事になりました。一年に一度のペースでお騒がせしております、苦 切除出来る腫瘍であった事を喜ばないといけませんね。ドクターにも言われました。一時苦痛ですが、すぐに良くなってくれると私も信じています。温かいお言葉をどうもありがとうございます。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:31
*EmilyNZさん*
こんにちは。お久しぶりです。温かいお言葉をありがとうございます。猫の腫瘍の80−90%は悪性だと考えた方がいいんですって。時にアレルギー性の腫瘍もあると言ってましたけど、でも、前回もそうでしたが今回もコブが赤紫になってたので、そう言うのは大概が悪性なのだそうです。しかも急激に大きくなっちゃったので。骨に癒着してしまったりするとかなり厄介な手術ですが、ドクターも「ラッキーだよ」そう言ってました。早く元気にいつもどおりのリバティになってほしいです。朝から今に至るまでたったの数時間ですが、鈴がチャリチャリして気配を感じてないとほんとにおかしいです。あんな小さな猫なのに存在感は凄いですから。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月16日 05:34
ユキティさん
昨日から何て書こうか迷ってました〜
リバティちゃん、ちょっと一安心しました。
日本の叔父が、「アメリカの獣医さんの技術はは日本より10年進んでる」といっつも言っています。
猫のことを一番に考えてくれる獣医さん、多いですからね、リバティちゃんも頑張ってね。
Posted by おりん at 2006年11月16日 10:27
手術の成功を心よりお祈りします。
私は、そのものの生命力、生きたいと願う力を信じて居るし、信じたいと思います。老人ホームを回っていたときも今も、多数のご高齢の方に出会いますが、同じ病気でも態度が全然違うんですよね。
リバティちゃんが、最後の最後は決めると思うんです。自分の運命。それまでは周りがやっぱりサポートしてあげなくちゃ、と私も思います。
リバティちゃん、頑張って!
Posted by おず at 2006年11月16日 11:48
大好きなりばちゃんへ

横浜からたくさんの愛をこめて
念を送っておくから負けるなよ〜

Posted by mayuhirara at 2006年11月16日 16:10
こちらに来るまでリバティちゃんがそんなことになってるとは知りませんでした。
手術…今日なんですね。
でも絶対に大丈夫です!また元気になりますよ。みんながこんなに応援してるんですもん。
Posted by i-boshi at 2006年11月16日 23:16
あ〜なんてこと!
もういいですよ!って言いたくなるぐらい胸が締め付けられるようです!
このあいだファスナーの形の記事を読んだばっかりだったのに、ショックです!
もうもう!無事に手術が終わるのをお祈りするしかできない!考えたら涙が出てきます。
私ももし銀河が・・・師匠と同じ選択をすると思います。
先に光があるならまっすぐに進みたいと思います。
私も力いっぱい念を送ります。リバティちゃんガンバ!
Posted by 銀河mama at 2006年11月17日 00:11
*おりんさん*
おりんさん、温かいお言葉をありがとうございました。私も、2匹の主治医の事を信じて、色々話し合って治療を考えて行こうと努力しています。こちらの獣医さんって、動物の事をちゃんと考えて治療する姿勢、ひしひしと感じますよね。選択枠もちゃんといくつか提案してくれるので、こう言うのって医者として当たり前の事でしょうけど、なんて言うんでしょう、同じ目線で考えてくれるのが嬉しいですね。やっぱり技術的にはそんなに違いがあるんですね。改めてビックリです。
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 01:04
*おずさん*
温かいお言葉をありがとうございます。そうですよね、前回の手術の時に感じましたが、動物って土壇場になると生きるのに必死ですね。リバティが必死に治そうとする気合を感じました。なので、今回もリバティの麻酔のリスクとかちょっと心配ですが、頑張って治そうとしてくれると彼女の生命力を信じています。そうですよね、最後は自分で決めると思います。無理を与えてるとは思えないので、出来るだけの事はしてあげようとそう思います。
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 01:11
*mayuhiraraさん*
だいすきな、まゆひららちゃんえ!
きっと、リバティもそう言ってると思います。温かいお言葉をどうもありがとう。みなさんのお言葉でどれだけ私の気持ちが救われている事か!きっとすぐにいつものリバティに復活してくれると、信じています。
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 01:12
*i-boshiさん*
そうなんです、急な手術ですから、ドタバタ。でも切除出来る腫瘍でよかったと、ドクターもつくづく言ってました。骨に癒着したりしてると非常に厄介ですし最悪は切断もあるので。土壇場で運の強い猫だと、ほんとに思います。温かいお言葉をありがとうございます。リバティの事ですからきっとすぐに元気になってくれると信じています。全く、お騒がせキャット、こんなに沢山の応援をいただいたんだもの、それにお応えしないとね。
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 01:14
*銀河mamaさん*
温かいお言葉をあがりがとう。そしてお騒がせキャット、ご心配をおかけしてます。先日、ファスナーでぬいぐるみキャットなんて言ってたのに、また手術ですが、仕方がありません。リバティが元気で頑張れるうちは、悪いところを取って元気になれるのなら、その道を選びます。これからも、、、バービーにだって同じ思いでいます。光が見えてるのに何もしないのは、私には出来ません。医者の腕とリバティの生命力を信じて。ね。
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 01:19
 ユキティさん リバティちゃんの手術の成功、術後の経過がよいことを切に祈ってます。
 
Posted by yukkiee at 2006年11月17日 06:09
*yukkieeさん*
こんにちは。温かいお言葉をありがとうございます。リバティにとって一時の苦痛ですが、これでまた元気になれると思うと、可愛そうですがメスを入れさせてしまいます。でも、リバティの事ですから、きっとすぐに元気になって復活してくれると信じています。ラッキー猫と言うか、不死身猫、、、苦
Posted by ユキティ at 2006年11月17日 08:01
病気は一番こたえますね。人間だって猫だって同じです。元気になって欲しいし一日でも長く生きられるために最善をつくしたいと思うのは親として同じ思いですよね。
リバティちゃんこんなに可愛いのにそんな試練を与えられるなんて神様ひどい〜と言いたくなります。バービーちゃんも心なしか元気がない様子。せっかく帰っていらした御主人様もまた出張なんて、後ろ髪を引かれる思いでしょう。ユキティさんも心細いでしょうけど、よい結果だけを信じてリバティちゃんについていてくださいね。私も回復を心からお祈りしています。
Posted by Wing at 2006年11月17日 08:43
リバちゃんこんなに元気そうなのに...
でも切除できる部分でよかった。ユキティさんの発見も早かったからですね。
早く良くなって、元気なリバちゃんのUPを待ってます!
Posted by ケロよん at 2006年11月17日 09:50
びっくりしました。リバティちゃんも大変だけど、ユキティさんも心労やらストレスやら大変なこととお察しいたします。私も手術の成功と快復を心よりお祈りしております。
と同時に、中ほどの文章、いろいろ考えさせられました。人それぞれ人の数だけ考え方はあるんだと思いますが、オーナーさんにしかわからないことってありますよね・・・ちょうどIntuitive Animal communicationの案内を読んでいたところで、そのなかで、猫に猫の希望をきいてもらう話があったんです。うちの猫が今喘息の発作をおこしていたんで本気で来てもらおうか迷ってました。リバティちゃんとユキティさん達の絆はずっともっと深いから、リバティちゃんも納得してくれていると思っています。。。
Posted by まり at 2006年11月17日 09:59
やーん。リバティちゃん心配。。。。
ずーっと動物を飼っていたわたしにとっては、ユキティさんの気持ちがいたいほど分かります。

でも、いつもユキティさんたちの愛情たっぷりに育てられているリバティちゃんだから、きっと大丈夫だと思います。いや大丈夫です!!

ユキティさんもひとりで心細いでしょうが、遠い日本からわたしも応援してますのでがんばってくださいね。
Posted by wacco at 2006年11月17日 16:23
リバティちゃんも、きっとママとパパの決断に
喜んでいますよ!
世界各国のユキティさん、リバティちゃんファンも
心から声援を送っていますから、一人じゃないですよ〜。
早く、家に帰ってきて、走り回ってくれるといいですね。
Posted by まゆみ at 2006年11月17日 17:57
ビックリしました・・・
リバティちゃん、心配です・・・

獣医の友達が「ネコは不思議なほど”平気なふりをする”動物だ」と言っていました。リバティちゃんも、もしかしたらむずむず痛かったのをずっと我慢していたのかもしれませんね。

うちのバンバンも腫瘍切除からたくましく復活してます!リバティちゃんもどうか病気に負けないで!まずは手術の無事成功を心から祈っていますよ〜!

頑張れ、リバティちゃん!
頑張れ、ユキティさん!
Posted by 飼い主Y at 2006年11月17日 21:23
*Wingさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。人間の子供同然に、ペットも家族、我が子ですから真剣に考えるのは当たり前ですよね。小さな命を預かってる身ですから。やっぱり小柄と言う事は、なにかしらハンディもあるのでしょうね。仕方がないです。これからもこんなハプニングはつきものだと、覚悟しています。リバティの事ですから、すぐにいつも通りに回復してくれると信じています。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 00:55
*ケロよんさん*
ここで私が気づかなかったら。。。
そう思うと恐ろしくなります。特にリバティは抱っこも触るのも気が向いた時しかさせてくれず、逃げるので。苦 ほんとにラッキーです、この猫は。医者も切除出来るタイプのものでよかったと、言ってました。ケロよんさん、温かいお言葉をどうもありがとう。きっとすぐにいつもどおりの図太いリバティで復活する事を信じています。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 00:58
*まりさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。私も疲れもストレスもありますが、なんとなく肝が据わったと言うか、苦 前回よりは落ち着いています。とにかく早く回復してくれればひとまずそれでいいや、そんな気分です。ペットに対する考えは人それぞれですけど、オーナーにしか分からない部分もありますからね。。。出来れば私も猫の気持ち、希望を聞きたいです。「またハゲになっちゃったじゃない!!」とリバティならそんな風に怒りそうですけど。苦 まりさん宅の猫ちゃんは喘息だったんですね。それも辛そうです。バービーが酷い時には、喘息手前の症状までなるのでお気持ち分かります。痛いとか辛いとか、言葉で言ってくれたらもっと希望通りに処置出来るんですけどね。難しいです。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 01:03
ご無沙汰してます。
タイトル読んでびっくり!!まさかと思いましたが、また手術とは・・・。
でも早くに気づいてあげられて本当に良かったですね。
手術が無事済んで、元気にお家に戻ってこられることを心から願っています。
ユキティさん、心細いかもしれませんが、頑張って!!当のリバティさんも小さな体で頑張るのですから。
Posted by フウ at 2006年11月18日 01:09
*waccoさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。言葉を喋らないので、もどかしくなるばかりですけど、とにかく腫瘍を切除してはやく元気になってくれたら、、、そう思っています。リバティの事ですから、すぐにケロッと元気になると信じていますけど。こう言う時にいつも夫が不在なんですよ。。。苦 それだけいつも忙しいって言う事ですが、タイミングが合いすぎです。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 01:10
*まゆみさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。ほんとに世界各国のみなさまにこんなにもお言葉をいただいて、リバティも私も幸せ者、とっても励みになっているんですよ。今は、早く元気になっていつもどおりのリバティに戻ってくれるように、願っています。きっとリバティの事ですから、医者もびっくりするほどの回復力を見せてくれると信じています。前回もそうでしたから。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 01:12
*飼い主Yさん*
温かいお言葉をどうもありがとうございます。そうですよね、バンちゃんも腫瘍切除されてましたよね。そんなお話を改めてお聞きして、あんなに元気なバンちゃんの姿を拝見して、自信がもてますね。リバティも絶対に元気に復活出来ると!こう言うものが出来てしまったのは悩んでも仕方がないので、ひとまず要らないものは切ってしまって、すっきりサッパリ元気になって欲しいです。猫はやっぱりそうですよね。犬の方が大袈裟な様に痛みとか訴えられるような気がします。リバティもなんか体調がおかしかったのかも知れません。これからも注意して観察しないと。。。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 01:15
*フウさん*
おひさしぶりです。温かいお言葉をどうもありがとう。私もまさかと思った事態です。苦 でも酷くならないうちに気づいてよかったです。出来てしまったものは仕方がないので、さっさと切除してそれで元気に体調が戻ってくれたら、ひとまずそれでいいです。普通より小さな体ゆえ、こう言う風になにかしら出来てしまう体質なのかも知れませんね。肝を据わらせてリバティと付き合っていかないと、やってられません。苦
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 01:19
ユキティさん、リバティが恋しいです。。
会った事もないのに今とってもハグしたいです。
飼い主側も大変ですけれど、どうかがんばって下さいね。バービー流石ですね。動物は敏感ですものね。
Posted by TINA at 2006年11月18日 01:57
*TINAさん*
TINAさん、温かいお言葉をどうもありがとう。リバティもきっとすぐにいつも通りのリバティに戻って元気に復活してくれると思います。動物同士のカンは鋭いし、気持ちも通じ合ってるんですよね。前回もそうでしたが心配で仕方が無いバービー、なんだかんだ言っても、心配で仕方がなくて寄り添って寝ています。
Posted by ユキティ at 2006年11月18日 05:30
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